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『FF14』新ジョブ青魔道士をプレイ!初日の感想



青魔道士解禁!

FINAL FANTASY XIV パッチ4.5のリリースから一週間後、当初の予定通り新ジョブ「青魔道士」が解禁されました。 

ジョブ修得

多数のプレイヤーで溢れかえるラノシア地方の各地でクエストを進め、青魔道士を修得し、まずはレベル上げを始めることになります。 

 

レベル上げとラーニング

青魔道士のラーニングはレベル上げと並行で行う仕様になっています。ジョブクエストを受注するのに必須の青魔法があるため、該当レベル近くになるとラーニング対象の技を使うモンスターを探して戦闘を行い、

ラーニング

運が良ければラーニング完了です。そして次のラーニングへ。基本はこの繰り返し。

初日はレベル10までに水鉄砲・吸血・爆弾投げを習得したのですが、青魔導書を見ると極蛮神戦やダンジョンに行く必要があるみたいですね。「全員習得するまで周回する」というコメントが書かれたパーティ募集が多数ありました。

筆者がログインする時間には既に青魔道士がレベル50に達している人もいましたし、レベル上げ自体はそんなに時間がかからないようです。(時間がかかるのはラーニングかな・・・)

 

新ジョブ青魔道士の気になる点はUI

青魔道士はリミテッドジョブということで他のジョブにない楽しさがあるのですが、筆者が気になったのは青魔法の操作設定関連です。

青魔法を使う場合、青魔法セットをした上でホットバーに登録するようですが、これだと後々マスクカーニバルに挑戦する際に面倒じゃないんでしょうか?

マスクカーニバルでは属性を考えて青魔法をセットする必要があるとPLLや雑誌のインタビューで好評されていますが、相手が変わる度に青魔法をセットし直すのでは操作が煩雑な気が・・・。

loxley-note.hatenablog.jp

アクティブセットは24個の青魔法をセットでき、このアクティブセットを5個まで保存できるようですが、ホットバーとは連動していなくて手動でホットバーに登録していました。青魔道士用に複数のギアセットを用意するといいんでしょうけど、それもなんだか面倒だし・・・。

 

それとラーニングのためにダンジョン周回するのが大変そうですね。パーティ募集をチェックすると低レベルではジョブチェンジしてダンジョンを周回しているようでした。PLLでは青魔法のセット内容次第でタンクにもヒーラーにもなれると説明されていたのですが、レベル上げ途中だと交代でラーニングしているようです。

 

青魔法書を見て(青魔法を)集めるのはけっこう手間がかかりそうなので、筆者はあんまり急がずのんびり青魔道士を上げていこうと思います。


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