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『FF14』白魔道士がレベル50になった件と高レベルで追加されていくアクションの煩雑さに悩む

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FINAL FANTASY XIVが新生して以来、ギルドオーダーに通ってコツコツ上げてきた白魔道士が先日レベル50になった。

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白魔道士はパッチ4.0「紅蓮のリベレーター」でクルセードスタンスの仕様が変更され、(回復主体のプレイヤーにとっては)ピュアヒーラーとして使い勝手がよくなったという印象だ。

新生時代にはブレイフロクスでクルセードスタンスを切り忘れ、竜騎士さんにダメ出しされるという悲しい出来事があったがそれを乗り越え、なんとかここまで来れた。

 

先に学者を上げきったプレイヤーにとってはIDでポンポンとホーリーする白魔道士は異質に映ったものだが、自分もまとめ進行ではやることになるのだろう。(まことにメンドクサイ)

 

ところで、レベル50になったら現在はジョブクエスト完了と同時に、装備品一式ももらえるようになっていた。IL90品なのでおそらく「神話装備」だろう。

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白魔道士らしい装備で大変よろしい。ガーロンド装備にミラプリしておこうかな。

 

白魔道士、似たようなアクションが多くないか?

今後の目標はレベル60にしてレベルレに行き、不足ロールボーナスをもらえるようにすることだ。学者で行ってもいいのだが、回復力は白魔道士が上らしいので興味があったのだ。

loxley-note.hatenablog.jp

 

しかし、先に学者を上げきったプレイヤーから見ると、白魔道士の使えるアクション(魔法・アビリティ)はなんだか似たようなものが多くてホットバーへの配置に迷う。

ファイナルファンタジーXIV: ジョブガイド「白魔道士」

癒やしと浄化の力として編み出されながらも、人々の尽きぬ欲望のために乱用され、大災厄を引き起こした歴史を持つ「白魔法」。一度は、禁忌として封じられたが、後世、「グリダニア」の「角尊」たちの手で復元され、密かに継承されてきた。 その知識を正しく扱うことができたなら、どんな死地にあっても仲間を救うことができる、最後の希望となるはずだ。 

下位上位の回復魔法が用意されていて、さらに瞬間回復アビリティ、継続回復魔法、範囲回復魔法と様々な回復系のアクションがあるのだが、正直多すぎて使い所に迷う。

学者だと本体・フェアリーがそれぞれできることを憶えて、分担してヒールワークをやっていればよかったのだが、本体しかない白魔道士で攻撃もやるとか不安しかないのだが。IDが高レベルになっていき、敵の攻撃が痛くなってくるとタンクを落としそうでなんだが怖いなーという印象だ。(=ω=)<よくホーリーとか連発できるなー。

 

来月発売のジョブ&ダンジョン公式ガイド、ヒーラーのとこだけ見ておきたいから買っておくかな。まだ占星術師も上げる予定だし。 

ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター バトルジョブ&ダンジョン公式ガイド (SE-MOOK)

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