Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。最近はFF14の記事中心です。

『FF14』紅蓮モブ手配書ぶらり旅、紅玉海のサメがでかい!

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相変わらずゲームはオンラインゲーム中心でプレイ中だ。

中でも「FINAL FANTASY XIV」にハマッていて、大人気のNintendo Switch用TPSゲーム「スプラトゥーン2」でさえ買って数日で放置しているほどである。

 

モブ手配書をこなす

最近はレベル60台の機工士でモブ手配書を日課としてこなしている。クガネやラールガーズリーチでモブ手配書を受注して紅蓮エリアで指定のモブを倒すと経験値がなかなかおいしく、ギル稼ぎにもなる。

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ちなみに機工士はガウスバレルがだっさーなので敬遠している人もいそうだが、

  • /gaussbarrel
  • /gbarrel

というテキストコマンドでガウスバレルの表示・非表示設定ができるようなのでデザインが気にくわない方は非表示にしておくとよいだろう。

 

リスキーモブは

モブハン(Aモブ)は現地でshoutがあったら参加する程度だ。モブハンLSには参加しているが、

テレポで飛ぶ→飛んだ先でインスタンスを確認→目的のインスタンスへエリアチェンジ

などとやっていると既に倒されていることがよくあるのだ。

人口過密ワールドだと発見報告をLS CHATで見てから飛んでいるようでは遅い。

loxley-note.hatenablog.jp

 

紅玉海のサメがでかい!

そんなわけでぶらりと紅蓮エリアを飛び回って指定モブを探す小旅行をしているのだが、これがなかなか楽しい。

f:id:Loxley:20170726232250j:plain

紅玉海では水面下を動き回っていると巨大な鮫を発見した。ララフェル比だとまるで鯨のように大きい。 メインクエスト中では出会うことはなかったのだが、水中には他にもいろいろと変わった要素があるのだろうか。(FF14は紅蓮のリベレーターから水中にも潜れるようになった)

 

アジム・ステップ の広大さ

モブ手配書中級になるとヤンサとアジム・ステップがモブの対象エリアとなる。

ヤンサはまるで昔見ていた「まんが日本昔ばなし」のような山々が連なっていて面白い。

筆者が特に気に入ってるのはアジム・ステップだ。

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このとにかく広い草原をマウントで飛び回るのが楽しい。手配書指定のモブを見つけたら急降下して倒し、ついでにFATEに参加する。

loxley-note.hatenablog.jp

そして時にはレベル70の召喚士・学者にジョブチェンジしてAモブ狩りに参加する。

マウント用のBGMをOFFにしてフィールドBGMを聞いているとなんとも風情があって素晴らしい。

 

自由気ままに小旅行を楽しみつつ、2ndジョブの経験値と記章、ついでにギルを稼ぐ。FF14にはエンドコンテンツに疲れたときの気分転換がいろいろある。 

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