Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。最近はFF14の記事中心です。

『FF14』紅蓮PvP戦績交換品「黒狐装備」を入手した件とフロントライン所感(パッチ4.0)

FINAL FANTASY XIV:紅蓮のリベレーター(パッチ4.0)を引き続きプレイ中だ。

アーリーアクセスから今日まで(筆者にしては珍しく)毎日ログインしている。 メインクエストも終えたというのに、それだけ新しい拡張パッケージはやることが多いということだろう。

これまでのリローンチ、拡張パッケージではコンテンツを消化してすぐ休止していた。紅蓮のリベレーターのプロモーションは地味だったが、よく作り込まれているコンテンツが多いと思う。

「アラガントームストーン:真理」を稼ぐためPvPコンテンツへ

CFのマッチングが早く、短い時間で「アラガントームストーン:真理」が手に入るPvPコンテンツ(フロントライン)がおいしいので日課にしている。

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欲しいのは「真理」なのだが、フロントラインに通っているとPvP戦績も貯まっていく。パッチ3.xまでは牙狼装備と戦績を交換していたが、パッチ4.0では新たな装備品が追加されているのでその新装備入手も目的に通っているわけだ。

先日、貯まったPvP戦績でヒーラー(白魔道士・学者・占星術師)用の「白狐」装備を入手した。

loxley-note.hatenablog.jp

その後もフロントラインに通っているうちに今度は「黒狐」装備を揃えることができた。こちらはソーサラー(黒魔道士、赤魔道士、召喚士)用装備だ。

 

黒狐装備

黒狐装備は白狐装備と同様に和風の作りで、色違いとなっている。

狐のお面を外すと斜めに被るのも同じだ。

黒を基調とした装束はソーサラーのイメージがうまく表現されていると思う。

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黒狐面 

黒狐道着 

黒狐手甲 

黒狐筒袴 

黒狐脚絆 

 

フロントビュー 

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サイドビュー

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リアビュー

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こちらも背面は尻尾風のデザインになっていてかわいい。ララフェル正義。(*‘ω‘ *)b 

 

 召喚士の装備デザインがあまり好みではないので、当分の間、黒狐装備でミラプリしておこうと思う。 

 

フロントラインはプレイヤー層が変わった感がある

FFXIV:蒼天のイシュガルドでは特撮ドラマ「牙狼」とのコラボが行われ、比較的ライト層といえるプレイヤーもPvPコンテンツに参加するようになり、フロントラインは大盛況となった。

loxley-note.hatenablog.jp

紅蓮のリベレーターでも引き続き人気のようである。その要因としては、経験値・アラガントームストーンが入手できるのが大きいだろう。

レベル上げで行ってもいいし、真理稼ぎ目的で行くのもいい。通っているうちにPvP戦績も貯まって好きな装備と交換が可能。なかなかいいコンテンツになってきたと思う。

バトルシステムも全面的にリニューアルされ、操作が簡略化されていて初心者にもとっつきやすい。

 

しかし、初心者が増えた影響か、いわゆる軍師は減ったように思う。今は勝敗にこだわるより、純粋に多対多のバトル(ほとんど泥試合)を楽しんでいる人が多い印象だ。

 

軍師の存在はもちろんありがたく思う。しかし、あのピコピコとうるさい効果音(シャキシャキカキーンビヨーンとかそういうSE)混じりの指示だけはどうにかならないだろうか。酷い時は全ての指示マクロに効果音が施してあってカオス状態なのだが・・・。(=ω=)


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