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Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。

『FF14』復帰後のパッチ3.4メインストーリークエストが素晴らしく良かった件

FF14復帰しました。このゲームはコンテンツが増えたら戻ってくるくらいに楽しむのがいいですね。早速パッチ3.4メインクエストをクリアしてきました。

パッチ3.4「魂を継ぐ者」を楽しむ

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新ID「峻厳渓谷 ゼルファトル」はメインクエスト上で行くことになりました。もう一つの新ID「稀書回収 グブラ幻想図書館」はコンテンツ開放とILの条件さえ満たしていれば行けるようです。

ILが高い人だと軽々とクリアしていたので、さすがにエキスパートIDというか、私はなんとかがんばってILを上げていかないと。ヴォイドアークとマハ通いで防具のILを上げて武器はマーケット購入しようかな。

 

今回のパッチではクラフト品(新式)でILを上げられる

今までのパッチでは武器のILを上げることに非常に慎重だったスクエニの開発ですが、今回は後発の人も追いつけるように配慮したのか、クラフト品(新式)にIL250の武器・防具を追加してきていますね。トークンを集めていなくても新コンテンツに挑めるようになっているのは大きな変更だと思います。もしかするとパッチ4.0に向けた新規・復帰者支援施策の一つなのかもですね。

伝承武器も過去のパッチで入手難易度や制限が緩和されていますし。

 

闇の戦士の話も完結

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アシエン側に付き、その行動が謎に包まれていた闇の戦士のストーリーも完結です。このパッチのサブタイトルにもなっていますね。一連のクエストをクリアすると納得できるサブタイトルです。

もしかすると今までのFFの世界もボス撃破後は彼らのようなことになっていたのかもしれません。(詳しくはネタバレにつき、言及を避けます)

 

根性版ウルダハオープニングを見ていた人には一つの区切りとなった

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根性版のベータからサンクレッド、フ・ラミン達を見てきたプレイヤーには今回は一つの区切りとなりました。サービス開始からいろいろと問題を抱えてしまった根性版でしたが、損益を重視して安易にサービスを終了させず、地道な改善とリローンチをやってくれたおかげでミンフィリアとサンクレッドのストーリーの続きを見ることができました。

今回のパッチ3.4ストーリーは、根性版のウルダハオープニングを見ていた人には非常に感慨深い話だったと思います(あのパレード中に暴れだすグーブゥームービーのやつです)。ラストのフ・ラミンのシーンには涙腺を刺激された人も多かったのでは。これはもうレガシープレイヤーを泣かせにきてますね。6年越しのウルダハスタート組のストーリー完結、本当によかったです。

 

ところで根性版で一緒に冒険していた光の戦士の相棒はどこに行ったのでしょうか・・・。代わりにチョコボの成長要素である「バディ」に置き換わったと見るべきなのか。

 

これからのんびり他のコンテンツに着手

バトルコンテンツ

まだ「女神ソフィア討滅戦」は行っていません。クロニクルクエスト三闘神編もぼちぼちその概要となるストーリーが見えてくるのかな。(あの少年はまだ全てを語っていないですね)

冒頭にも書いた他の新ID(グブラ幻想図書館Hard)にも行ってみたいです。

 

ハウジング

アパルトメント見てきました。ゴブレットビュートのナナモ大風車がいいですね。建物の目の前にチョコボ厩舎、呼び鈴、マーケットがあって非常に便利です。部屋もまだ空いているし、一部屋抑えておこうかな。

 

その他、冒険者小隊など

冒険者小隊はまだ手を付けていません。コンテンツを攻略しているとNPCが志願してくるとか?

クロの幻想帳はうまくラインがそろえば週のトークン集めが楽になりそうです。他の報酬は微妙かな。上げてないジョブの装備をもらってもなぁ・・・。(=ω=)

 

しばらくはのんびりパッチ3.1~3.4のコンテンツを楽しむつもりです。



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