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【FF14】プレイ日記(100)「魔大陸アジス・ラー、探索」

ファイナルファンタジー14プレイ日記です。

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前回、魔大陸アジス・ラーに上陸し、作戦会議を始めた一行ですが、

周囲に防衛兵器がなさそうな場所を見つけ、そこをベースキャンプとし、教皇達の行方を探すことにしました。闇雲に歩いても効率が悪いですよね。(=ω=)

※以下、メインクエストストーリーの内容(ネタバレ)を含みます。

クエスト「アラグの遺産」

他エリアと同様に風脈クエストを受注しました。このエリアではクエストを進めながら探索しつつ、移動範囲を広げていくみたいですね。

フライングマウントがまだ開放されていないのでコツコツ行きます。(=ω=)

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ウェッジが施設の外まで出て行ったみたいなので探しに行くと何やら見覚えのある物体が。 

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防衛兵器ではなく、誘導システムみたいですね。 

この球体ガジェットの誘導に従ってクエストを進めていくようです。

クエスト「誘導を信じて」

誘導システムを使い、教皇達は魔科学研究所に向かったらしい、という情報は得ました。 

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この誘導システムに従い、次の目的地へと進みます。 

シド達は発着場に残り、エンタープライズ号をいつでも出せるように待機することになりました。

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転送システムを利用し、移動しました。

フライングマウントが開放されていない現状では、この転送システムを利用して浮遊島間を移動していくようですね。

整備記録によると過去5014年間に渡り、定期メンテナンスが行われていなかったようです。よく動いたなぁ・・・。

公式の年表を見てみたいですね。アラグ帝国と竜族、その他の種族がどういうふうに関わりあっているのか追ってみたいです。('ω')

クエスト「キメラの棲む島」

誘導システムの魔科学研究所への案内は続きます。 

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ガイドの情報では、この「ベータ管区」はキメラ生物の培養施設があるそうです。 

アラグ帝国ではさまざまな生物の有用な因子を組み合わせ、軍民問わず利用されていたそうです。クリスタルタワーでよく戦いましたよね。('ω')

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誘導システムの言う、「ちょっとした手違い」 でキメラ生物が不正にエネルギーを取得しているため、エネルギーラインに異常が検知されたようです。

一行は手分けしてキメラ生物を駆除することになりました。

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キメラ生物を駆除し、転送装置は再起動されました。

転送装置にアクセスし、次のガイドポイントへと移動します。

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飛んだ先には帝国兵がいました。

巨大戦艦は応急修理しているようです。 

奴らの狙いも古代アラグ帝国の遺産なのでしょう。 

帝国は星の生命を奪う蛮神を倒すため、アラグの叡智を必要としているんですよね。

このあたり、帝国も一方的な侵略者ではなく、それなりに理由があって他国を併合していっています。ちょっと今までのFFシリーズとは毛色が違いますね。FF14がダークファンタジーとして宣伝している所以でしょうか。('ω')

教皇・帝国軍・冒険者一行、三者三様三つ巴のアラグの叡智奪取レースが始まりました。(続く)


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