読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Gamer Blog [Loxley-Note]

ゲームを中心としたサブカルチャーブログです。スクエニ・任天堂のゲーム中心ですが、たまにSteamと自作PCネタも書いてます。

【FF14】プレイ日記#96「灯されし希望」

当ブログへのご来訪、誠にありがとうございます。

ファイナルファンタジー14プレイ日記です。

f:id:Loxley:20150910221951j:plain

前回、シドにマトーヤの論文を渡した冒険者ですが、

アルフィノからシドの作業が終わるまでイシュガルドに残る人達に挨拶をしてきたらどうかと提案を受けます。時間をもらって挨拶しておくことにしました。

※以下、メインクエストストーリーの内容(ネタバレ)を含みます。

アイメリク 

アイメリクは父である教皇「トールダン7世」追跡に参加できないことを気にしているようですが、彼にはイシュガルドに残り、教皇不在の皇都を抑えてもらわなければなりません。

f:id:Loxley:20150910221957j:plain

戦神ハルオーネに冒険者一行の勝利を祈るアイメリクです。

ルキア

ルキアも戦神ハルオーネに冒険者の勝利を祈ります。

f:id:Loxley:20150910222007j:plain

帝国人であるルキアも神に祈るようになりました。大切な人の無事を祈るという素朴な願いを、歪め利用する教皇達に怒りを覚えるルキアです。

タタル

タタルからはアルフィノのことを頼まれます。

f:id:Loxley:20150910222016j:plain

イシュガルドに来て、アルフィノは変わりました。

裏切りと挫折を経験し、自分自身の限界を知ってそれでもがんばろうとしています。

タタルは大事な仲間を失わないよう、必ず連れて戻ってきてほしいと願います。

ヒルダ

ヒルダは教皇不在の間に貴族を倒そうという動きを抑える役目を負っていました。

f:id:Loxley:20150910222023j:plain

彼女は自由を求めていますが、貴族たちに復讐したいわけではありません。憎しみは憎しみを生むことを知っています。

影からアイメリクを手助けしてくれることを約束してくれました。

フォルタン伯爵

最後はフォルタン伯爵家にやってきました。息子を亡くし気落ちしていた伯爵が心配です。

f:id:Loxley:20150910222029j:plain

オルシュファンはフォルタン伯爵に冒険者達の後見人になるよう説得する時に、

「我が友であり、希望である」

と言ったそうです。 フォルタン伯爵はオルシュファンの言葉に続けてこう言います。

「今なら、その真の意味がわかる。貴殿は吹雪の中にあったイシュガルドに灯された希望だ」

と。

f:id:Loxley:20150910222035j:plain

オルシュファンの盾を受け取りました。

灯されし希望 

f:id:Loxley:20150910222042j:plain

アルフィノに話しかけ、挨拶は済んだことを告げます。

オルシュファンの盾を見せ、彼の思いも一緒に連れて行くことになりました。 

f:id:Loxley:20150910222054j:plain

教皇達を追いかけ魔大陸へと向かいます。(続く)


調べるブログ(サブブログ) / ゲーム用周辺機器を探す(Amazon) / エフエフアンテナ / FF14アンテナ / FF11ブログアンテナ / TOPに戻る

  • このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
  • 当ブログ記事の2ch系まとめサイトへの無断転載を禁じます。
  • 投稿した記事内容は私的なものであり、所属する組織・団体に関連性はありません。
  • Loxley-Noteは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

(C)LOXLEY-NOTE