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Gamer Blog [Loxley-Note]

ゲームを中心としたサブカルチャーブログです。スクエニ・任天堂のゲーム中心ですが、たまにSteamと自作PCネタも書いてます。

『FF14』プレイ日記#91「隠者マトーヤ」

当ブログへのご来訪、誠にありがとうございます。

Final Fantasy XIVプレイ日記です。

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前回、イディルシャイアのバリケードをゴブリン族に撤去してもらった一行はいよいよマトーヤの洞窟に向かうことになりました。

ヤ・シュトラが言うには、マトーヤが住む洞窟は低地ドラヴァニアの南エリアだそうです。サリャク河の西岸を南に進み、崖下に隠れた場所を目指します。

※以下、メインクエストストーリーの内容(ネタバレ)を含みます。

マトーヤの洞窟を目指す  

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フライングマウントを開放していないエリアなので陸路で進みます。

FF11のあの敵キャラが登場 

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FF11では通称「たこやき」と呼ばれていました。、クフィム島のレベル上げでお世話になりましたねー。あのあたりは夜に骨がからんできて大変でした。(=ω=)

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拡張パッケージ「プロマシアの呪縛」で追加されたエリアにいる「ウラグナイト」に似てますね。海岸で潮干狩りとかやってました。

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拡張パッケージ「アトルガンの秘宝」だったかな?にポロッゴはいたような。ナイズルで戦いましたね。

マトーヤの洞窟の結界 

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マトーヤの洞窟に到着したようですが、結界があるらしく入り口らしきものは見当たりません。

ヤ・シュトラに戦いの準備をして奥の壁を触るようにと伝えられます。

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「冷たい岸壁」を触ると使い魔と戦闘になりました。

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ヤ・シュトラに報告します。 門番の使い魔は倒したのでマトーヤに会いに行くことになりました。

隠者マトーヤ

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結界を解くヤ・シュトラ。 

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岸壁の扉が開きます。一行は奥へと進みます。 

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洞窟の奥に進むと人が住んでいる気配があります。本がうずたかく積んであるのが見えますね。

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一行に声をかけてくる人物がいます。 

その声にヤ・シュトラは答えます。ノックならした、物騒な使い魔を叩きのめしてね、と。

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マトーヤが現れます。

ヤ・シュトラはマトーヤの弟子なんですよね。 

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幼少の頃からヤ・シュトラを知るマトーヤは、立派になった弟子の姿を見るのが嬉しいようです。 

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マトーヤはアルフィノとも面識があったようです。ひと目でルイゾワの孫であることを見抜きました。アルフィノが赤ん坊だった頃、会っていたようですね。 

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ルイゾワとマトーヤはよく口喧嘩をしていたそうです。両者とも頑固そうですもんね。(=ω=)

マトーヤの洞窟BGM 

↓歴代FFシリーズのマトーヤの洞窟BGMメドレーを見つけました。 

FFシリーズ好きな人には懐かしいBGMですね。 

↓「シアトリズムファイナルファンタジー」にもマトーヤの洞窟BGMは入っているようです。

シアトリズム ファイナルファンタジー

シアトリズム ファイナルファンタジー

 

 


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