読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。

『FF14』プレイ日記(85)「クエスト:いざ、シャーレアンへ」

Final Fantasy XIVプレイ日記です。

f:id:Loxley:20150816203024j:plain

前回、エーテルラムの製造について賢人「マトーヤ老」の力を借りたらどうだろうか、という話になりました。

【FF14】プレイ日記#83「ヤ・シュトラ」 - FF14機工士の冒険譚[Loxley-Note]

ヤ・シュトラは「マトーヤ老」について自分が知っている情報を語ってくれました。

※以下、メインクエストストーリーの内容を含みます。

賢人「マトーヤ」

マトーヤはヤ・シュトラの師匠にあたる人で、魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においてもこの人ありと謳われたほどの老賢者だそうです。 

f:id:Loxley:20150816203030j:plain

しかし、マトーヤ老はかなりの偏屈者だそうで、自分の意見は決して曲げない頑固者のようです。15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けてシャーレアンの住民が北洋の本国に「大撤収」したときも最後まで抵抗していたとか。

結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で今もなお、一人隠居生活を続けているそうです。

f:id:Loxley:20150816203036j:plain

次の目的地は廃都「シャーレアン」のある「低地ドラヴァニア」になりましたが、アルフィノにとっては15年ぶりの生まれ故郷への再訪になるそうです。

アルフィノとその妹は低地ドラヴァニアの植民都市で生まれ、その後「大撤収」とともに、北洋諸島の本国に渡りました。以後、廃都を訪れる機会がなかったそうです。

f:id:Loxley:20150816203042j:plain

ヤ・シュトラ曰く、アルフィノの15年ぶりの里帰りのついでに頑固者の老婆の説得に行くことになりました。 

長旅になるということで、ひとまずイシュガルドに戻り、計画を立てることにした一行です。

イシュガルドにて

「低地ドラヴァニア」に向かうには「高地ドラヴァニア」を西へ横断しなければなりません。

f:id:Loxley:20150816203048j:plain

厳しい道程になるということでタタルはお留守番になりました。

引き続き行方不明者の情報収集をやってもらいます。 

f:id:Loxley:20150816203055j:plain

ヤ・シュトラ、アルフィノ、冒険者の3人でまずは「高地ドラヴァニア」の「テイルフェザー」にやってきました。

ここから「低地ドラヴァニア」を目指す長旅が始まります。(続く)

今日気になった#FF14ツイート

ほんとこれ。(=ω=) 

クエスト制作者がストーリー上の展開と進行を誤ったんですかねー。サクサク行けてよかったですけど。

(真ラーヴァナが終わったあたりの)高地ドラヴァニアのサブクエスト群の消化は面倒でしたね。

ストーリー進行をもうちょっと練っていたら高地ドラヴァニアのサブクエスト群がただの消化作業にならなくて済んだのになー。

イシュガルドから低地ドラヴァニアの旅の途中でトラブルに巻き込まれるとかあってもよかったかも。



調べるブログ(サブブログ) / ゲーム用周辺機器を探す(Amazon) / エフエフアンテナ / FF14アンテナ / FF11ブログアンテナ / TOPに戻る

  • このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
  • 当ブログ記事の2ch系まとめサイトへの無断転載を禁じます。
  • 投稿した記事内容は私的なものであり、所属する組織・団体に関連性はありません。
  • Loxley-Noteは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

(C)LOXLEY-NOTE