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【FF14】プレイ日記(79)「クエスト:己が信念を胸に」

FF14プレイ日記です。

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前回、シド達と合流した冒険者は教皇達を追うため、魔大陸へ向かうことにしました。 

※以下、メインクエストストーリーの内容を含みます。 

魔大陸へ出発 

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エンタープライズに乗り込み、魔大陸へ向かいます。

魔導アーマーまで積み込んでありますが、エンタープライズ号の積載重量は大丈夫なんでしょうか・・・。(=ω=) 

ルキアの告白

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魔導アーマーに乗って救援に来てくれたルキアですが、額のサークレットを外し、 

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自分がガレマール帝国人であることを告げます。 

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シドは知っていたらしく、理由はその容姿がガイウス麾下の女幹部リウィアに酷似していたからのようです。 

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リウィアはルキアの妹でした。

戦災孤児であった二人は別々の家庭に引き取られ、育てられたそうです。 

そしてリウィアは軍人として、ルキアは工作員として訓練を受けることになりました。

ルキアはイシュガルドに任務で潜入し、教皇庁が秘匿している可能性がある古代アラグ文明の遺物を探しだすことを目的としていました。おそらくはそれが「魔大陸の鍵」だったのでしょう。

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しかし潜入したイシュガルドでルキアはアイメリクと出会います。ルキアはアイメリクに任務のために接近しますが、彼の思想にしだいに傾倒し、帝国を捨てました。

アイメリクはルキアが工作員であることを知りつつも、ルキアを信頼していたからです。 

アルフィノはルキアの妹と戦ったことを気にしますが、ルキアは過去の争いにこだわっていては未来は見えないと語ります。

リウィアは彼女の信念と愛する者のために戦いました。それは暁とて変わりはありません。

魔大陸発見、しかし・・・

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シドが同国人のルキアを歓迎すると話している時に、ビッグスとウェッジがそろそろ魔大陸に到着することを報告します。

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一行にしっかりつかまっているように告げ、シドは魔大陸へエンタープライズ号を接近させます。

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古代アラグ文明の遺産が姿を現します。

このまま船を接近させようとしますが、見えない壁に衝突します。 

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魔大陸の鍵のないエンタープライズ号は魔法障壁によりダメージが加えられていきます。 

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アルフィノは船体の損傷を考え、イシュガルドに退却することを進言します。 

イシュガルドに撤退する 

撤退することに決めた一行はイシュガルドに戻ってきました。 

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魔大陸の障壁にぶつかったため、エンタープライズ号は内燃機関にダメージを受け、シドたちはしばらく徹夜の復旧作業が続くようです。(続く) 

 

今日のお気に入り#FF14ツイート

なごみました。(*´д`*)


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