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スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。最近はFF14の記事中心です。

【FF14】プレイ日記(72)「クエスト:いざ高空層へ」

FF14プレイ日記です。

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前回、暁は教皇と蒼天騎士団の追撃を依頼されました。

【FF14】プレイ日記#71「真の変革」 - FF14機工士の冒険譚[Loxley-Note]

出立前にルキアから話を聞きます。

※以下、メインクエストストーリーの内容を含みます。

新たな蛮神を追って

ルキアは教皇達の乗った飛空艇「ソレイユ号」がアバラシア雲海に向かったという情報をつかんでいました。そして当地を管轄するラニエット卿からも「ソレイユ号」は雲海北部に広がる高空層へ向かったという報告がありました。 

しかし雲海北部の高空層はバヌバヌ族の勢力が強く、アインハルト家の騎兵団は駐屯していません。危険な地に赴ける手段を探さねばなりません。 

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困ったときのシド頼みです。アルフィノはシドにアバラシア雲海高空層へ向かってくれるように依頼します。

そしてこの時「魔大陸」のこともシドに話します。

「魔大陸」のことを聞いてシドはガイウスのことを思い出しました。アシエンはガイウスにアルテマウェポンの知識を授けましたが、ガイウスは己の理想のためにその力を使いましたが、結果はエオルゼアを混沌の渦に叩き込むことになりました。アシエンの思惑通りに。

「魔大陸」が何を指すものかまだわかりませんが、アシエンが教皇に授けた知識であるとすればとてつもない危険な力を秘めている可能性が高いだろう・・・、そうシドは告げます。

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教皇を放っておけないと判断したシドはエンタープライズでアバラシア雲海高空層へ向かうことを承諾してくれました。 

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準備をしてイシュガルド・ランディングに向かいます。

 

いざ高空層へ 

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アルフィノはタタルと情報を共有してからイシュガルド・ランディングに向かうことになりました。ミンフィリア達、暁メンバーの捜索の件もあるからのようです。

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冒険者は一足先にシド達と合流しました。 

エンタープライズ号の準備も完了したようであとはアルフィノを待つだけです。

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アルフィノがやってきました。

タタルにここまでの情報を話し、行方不明者の捜索はウルダハの不滅隊とも連携して進めてくれるとのことです。 

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暁メンバーのことは心配ですが、捜索はタタルやウリエンジェに任せ、我々は自分達ができることをしなければ、 アルフィノはそう冒険者に話しかけます。

ウェッジに話しかけてアバラシア雲海へと出発します。

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イシュガルド・ランディングからアバラシア雲海高空層への移動にはムービーがありました。 

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アバラシア雲海の北部はいまだ多くの未開の地域があり、教皇を追う冒険者達はこの地へ足を踏み入れます。 

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ルキアからの情報ではこの高空層はバヌバヌ族の勢力がより強いらしく、彼らを無闇に刺激しないよう、注意しなければなりません。 (続く)

 


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