Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。最近はFF14の記事中心です。

『FF14』プレイ日記(68)「クエスト:変革への一歩」

FF14プレイ日記です。

f:id:Loxley:20150727014044j:plain

レベル57になったのでメインクエストの続きを受注しました。

(以下、メインクエストストーリーのネタバレがあります)

抵抗組織のリーダー「ヒルダ」 

雲霧街で聞きこみを行っていたタタルですが、

f:id:Loxley:20150727014053j:plain

どうやら抵抗組織に見つかってしまったようです。

f:id:Loxley:20150727014100j:plain

聞きこみを行っていた人物を問いただそうとする男達。

f:id:Loxley:20150727014106j:plain

悲鳴を聞いた冒険者達はタタルを助けようと駆けつけます。

f:id:Loxley:20150727014113j:plain

一戦交えようとする両者を止めたのはヒルダと呼ばれる女性でした。

f:id:Loxley:20150727014119j:plain

この人物が探していた抵抗組織のリーダ「長耳」こと「ヒルダ」のようです。

忘れられた騎士亭での交渉

f:id:Loxley:20150727014125j:plain

「忘れられた騎士亭」に場所を移して交渉を行います。

f:id:Loxley:20150727014132j:plain

ニーズヘッグを討ち、教皇庁がひた隠しにしてきた真実を抵抗組織に話します。 

平民も貴族の血を引いていることを知られた以上、イシュガルドの支配層はこれまでと同じ統治はできないでしょう。

そしてこの真実をアイメリクは教皇につきつけようとしています。アイメリクが異端認定されれば、教皇庁はこの秘密こそが真実であったと認めることになります。

f:id:Loxley:20150727014140j:plain

イシュガルドの未来にとって必要な人材であるアイメリクを救いたいとアルフィノはヒルダに協力を要請します。アイメリクがこのまま戻らないようなら教皇庁に突入する際、護衛を依頼するつもりです。 

しかしここで突然の乱入者が。

f:id:Loxley:20150727014146j:plain

見張りを突き飛ばし、入ってきたのは、 

f:id:Loxley:20150727014152j:plain

蒼天騎士団のシャリベルでした。 

f:id:Loxley:20150727014158j:plain

シャリベルを挑発するヒルダ。 

f:id:Loxley:20150727014206j:plain

表で決着をつけると告げるシャリベル。

どう見ても悪人です。(=ω=) 

無残のシャリベル戦

f:id:Loxley:20150727014217j:plain

冒険者、アルフィノ、ヒルダvs無残のシャリベルと神殿騎士団員のバトルになります。

範囲攻撃を避けてのヒットアンドアウェイ戦法で、主にマラソン戦になるので機工士の場合はガウスをOFFにします。移動が多いので中断が発生しやすいガウスバレルは不利です。

例によって敵のヒーラーから倒していきました。

f:id:Loxley:20150727014324j:plain

途中、オルシュファンも参戦します。 

この戦闘では味方の回復が薄いので自己回復能力のない機工士だとちょっときつめです。

f:id:Loxley:20150727014330j:plain

マラソンで地道に削って勝利しました。 

変革への一歩

f:id:Loxley:20150727014415j:plain

シャリベルを撃破しましたが、なにやらまだ奥の手がありそうです。 

f:id:Loxley:20150727014422j:plain

しかしここでルキア登場。 

f:id:Loxley:20150727014429j:plain

増援を嫌ったシャリベルは退却します。 

f:id:Loxley:20150727014435j:plain

逃したことを悔しがるヒルダですが、アルフィノはここでこれ以上戦ったら他にも犠牲が出ていたと冷静に指摘します。 

f:id:Loxley:20150727014444j:plain

神殿騎士団の本部にも蒼天騎士団が来たと話すルキア。

f:id:Loxley:20150727014458j:plain

異端疑惑でアイメリクを拘束したと蒼天騎士グリノーは告げ、アイメリクの出世を快く思っていなかった神殿騎士団員の一部は蒼天騎士団に同行したようです。 

f:id:Loxley:20150727014506j:plain

ヒルダはルキアに自分が抵抗組織のリーダーであり、アルフィノから交渉を受けていたことを告げます。 

f:id:Loxley:20150727014514j:plain

ヒルダはアイメリクの救出に協力してくれることを約束してくれました。 

f:id:Loxley:20150727014520j:plain

平民は貴族に利用され、捨てられ、戦いに駆り出される。そんなこの国を変えたくてヒルダは銃を取りました。そして、イシュガルドの未来のため、抵抗組織とアイメリクに忠誠を誓う神殿騎士団の一部は手を組むことになりました。(続く)


調べるブログ(サブブログ) / エフエフアンテナ / FF14アンテナ / FF11ブログアンテナ / TOPに戻る

  • このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
  • 当ブログ記事の2ch系まとめサイトへの無断転載を禁じます。
  • 投稿した記事内容は私的なものであり、所属する組織・団体に関連性はありません。
  • Loxley-Noteは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

(C)LOXLEY-NOTE