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『FF14』プレイ日記(66)「クエスト:長耳の行方」

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FF14プレイ日記です。

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雲霧街で抵抗組織との接触を依頼された一行ですが、住人たちからなかなか有益な情報を得られません。

(以下、メインクエストストーリーの内容を含みます)

ツケの回収

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冒険者は酒場のマスター、ジブリオンから話を聞くことにしました。

しかし、自分の情報が簡単に漏れてしまうような酒場だと客は安心して飲みに来れないとジブリオンは答えます。

使いをやってくれればヒントをもらえるということになり、

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宝杖通りにいた、たくましい猟師から酒代のツケ代わりに「新鮮な香草」を受け取ります。

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ジブリオンに「新鮮な香草」を渡すと、さらにお使いクエストを受注します。

お使いが多いですけど、抵抗組織のリーダーの人となりを知るための演出のようです。

悲しき昔話

特製スパイスワインを持ってハイリサという女性に届け物をしました。

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ハイリサはさる貴族の屋敷で使用人として働いており、昔話を始めます。

この女性は20年前にある女性とさる男爵家で使用人として働いていたそうです。

平民である女性が男爵の子供を身ごもると屋敷から追い出されてしまったそうで、数年後その女性は亡くなったと告げます。

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その男爵と使用人の女性、その間に生まれた子供は今何をしているのか?

ジブリオンはそう問いかけます。 

懐かしき香り

次の依頼は修道士ジェラルジュへの差し入れでした。 

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ジェラルジュは男爵家を追い出された女性とその子供を知っていて、当時炊き出しを手伝ってくれていたことを話してくれます。

そしてその子供は今貧しい仲間達から頼られていることも。

母親は黒髪の美しいヒューランの女性だったそうです。 

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忘れられた騎士亭に戻り、ジブリオンに報告すると、特製スパイスワインのレシピはジェラルジュの友人である女性が教えてくれたものだそうです。

そしてその娘のことを口にします。

 

長耳の行方

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冒険者は二人の人物からある母娘の昔話を聞きました。 

探している人物は「長耳」、 しかし亡くなった母親は長耳ではないヒューラン族でした。

  • 緋色の瞳と長い耳のエレゼン族の貴族
  • 黒髪が美しいヒューラン族の平民女性

その間に生まれた娘は・・・。

ジブリオンの話はここまでで、あとは聞きこみになりました。

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ある程度長耳の過去を調べてきた冒険者に少し態度が軟化する雲霧街の住人ですが、長耳の居場所までは教えてくれません。 

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アルフィノと合流し、こちら側の状況と聞きこみの内容を伝えました。(続く) 

 


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