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Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ、任天堂ゲームのファンブログです。たまにSteamと自作PCネタも。

【FF14】プレイ日記#65「抵抗組織との接触」

FF14

当ブログへのご来訪、誠にありがとうございます。

FF14プレイ日記です。

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一人で教皇を詰問するため、教皇庁に乗り込んでいってしまったアイメリクを助けようと冒険者達は思案します。

【FF14】プレイ日記#64「アイメリクの決意」 - FF14機工士の冒険譚[Loxley-Note]

(以下、メインクエストストーリーの内容を含みます)

無策のまま教皇庁へ突入するわけにはいきません。ルキアにはなにか策があるようです。 

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神殿騎士団の中で信用できるものとオルシュファンを含むフォルタン家の戦力で陽動をかけるつもりのようです。そしてもう一つ秘策が。

他にも「ある勢力」を味方につけるつもりのようです。 

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ある勢力とは雲霧街に住む下層民で構成される、正教と貴族への抵抗組織でした。

先の異端者の侵入騒ぎもどうやらこの組織が手挽きした可能性があるようです。

反乱の機運は高まっているものの、ここでアイメリクが真実を明らかにすることを伝えれば協力を得られるかもしれません。

冒険者とアルフィノはこの抵抗組織との接触を依頼されました。

雲霧街へ

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「忘れられた騎士亭」でタタルと合流しました。

タタルから抵抗組織のリーダーは「長耳」と呼ばれているという情報を得ます。

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冒険者達は「長耳」の情報を得ようと住人に話を聞いて回りますが、フォルタン家が背後にいる冒険者達を信用してくれず、なかなか情報が得られません。 

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アルフィノは粘り強く聞きこみを続けるつもりのようです。(続く) 

今日気になった#FF14ツイート

へー、アレンジだったんですね、あの曲。('ω')


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