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『FF14』プレイ日記(64)「クエスト:アイメリクの決意」

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FF14プレイ日記です。

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皇都の騒乱を収拾し、フォルタン伯爵やアイメリク卿に報告することになりました。

【FF14】プレイ日記#62「皇都騒乱」 - FF14機工士の冒険譚[Loxley-Note]

(以下、メインクエストストーリーの内容を含みます。)

アイメリク卿へはエスティニアンが連絡をしてくれたので一行はフォルタン家の屋敷に集まることになりました。

フォルタン家の屋敷にて

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邪龍ニーズヘッグを退けたこと、皇都の騒乱を収めたこと、そして竜詩戦争の真実をアイメリク卿とフォルタン伯爵に報告します。

その内容は衝撃的であり、イシュガルドの統治をもゆさぶることになるでしょう。

平民にも12騎士の末裔がいて、異端者の中には竜の血の力でドラゴンの眷属と化すものもいました。これらは「竜の眼」を食らった者の末裔という動かぬ証拠にもなっているのです。

アイメリクの決意

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アイメリクはこの真実を歴代の教皇が知っていたのではないかと疑念を抱きます。

直接教皇を詰問しようとするアイメリクを思い止まらせようとするフォルタン伯爵と

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オルシュファン達です。

アイメリクが話す内容はあまりにも衝撃的であり、異端として告発されかねないのです。

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しかし真実を白日のもとにさらそうとするアイメリクは、一人で教皇の元へと向かってしまいます。 

ルキアは語る

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なぜアイメリクを止めなかったのか問うアルフィノにルキアは答えます。

冷厳な現実主義者に見えて、誰よりも改革の夢を見ている。あれこそがルキアが忠誠を誓うアイメリクなのだ、と。

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刻限を定め、アイメリクが帰らない場合はイシュガルド教皇庁に突入することになりました。 

そしてルキアはひとつの噂を話し始めます。

アイメリクは現教皇「トールダン7世」の隠し子だというのです。

この噂がアイメリクのこれまでの生涯にどれだけの暗い影を落としたか語るルキアでした。

 

フォルタン家の屋敷に集まった者は皆、盟友であるアイメリクを助けようと活動を始めます。


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