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Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ、任天堂ゲームのファンブログです。たまにSteamと自作PCネタも。

【FF14】プレイ日記#49「それぞれの想い」

FF14

当ブログへのご来訪、誠にありがとうございます。

FF14プレイ日記です。

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聖竜フレースヴェルグと会うために白亜の宮殿へ向かう冒険者一行は経由地のアサー天空廊にたどり着きました。

(以下、メインクエストストーリーのネタバレがあります)

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一行は白亜の宮殿近くまで来ていますが、今の風の調子では聖竜は雲海の下に行ってしまっているようです。ラッパを吹き鳴らしても聖竜には聞こえません。

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近くの広場で風の流れが変わるまで待つことになりました。

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薪を取ってキャンプに戻ってくるとイゼルがシチューを作っていました。一息つく一行です。

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アルフィノはシャーレアンの有力議員の息子として生まれ、最年少で魔法大学へ入学し神童と言われていたそうです。しかしウルダハでは苦い経験をしました。自分の力不足を悔いるアルフィノです。

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イゼルは自分が異端側に身を投じた理由を語ります。

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無知であることを認め、常に学び、他者に流されず、信念の道を己の足で歩む。

その難しさと大切さを思い知ったアルフィノ達です。

しばしの間、感傷的になる一行ですが、

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今は竜と人とが殺しあう時代です。エスティニアンの両親はニーズヘッグに殺されました。時代がこうだからと諦めることはできません。

邪龍を止める力を持つエスティニアンは対話の結果次第ではニーズヘッグを討つことをためらいません。

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それぞれの想いは異なり、どういう結末になるかはわかりません。

夜が明け、いよいよ聖竜フレースヴェルグとの会見です。

 

 

今日のお気に入り#FF14ツイート

ほんとこれ。(=ω=)


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