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スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。最近はFF14の記事中心です。

【DQ10】アストルティア冒険記(56)「パラディンクエスト完結」

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ドラクエ10プレイ日記です。

 

パラディンクエスト「真のパラディンとは/盾となる者」

先日、パラディンのレベルが50に到達したのでパラディンクエストを受注しにガートラント城にやってきました。

NPCのパラディンからクエストを受注して、ガートラント領→ オルセコ高地→バウガの風穴→龍のねぐらへと移動します。

イベント後にふしぎな踊りを踊って、バウギアを目覚めさせます。

大地の竜バウギア戦

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イベント後、人気NPCズーボーがパラディン必殺技を使い、戦闘スタート。

自キャラ(パラディン)+サポート仲間(バト、戦、僧)での戦闘となりました。

自キャラはレベル50のパラディンですが、他のサポート仲間は全てレベル85なので楽勝です。

ついでなのでハンマースキル「キャンセルショット」の練習もやってみました。敵のスキル使用を待ってキャンセルショットを使用します。うまいこと「燃え盛る炎」を止めることができました。

「はげしいおたけび」はツッコミ避けしたいところですが、不慣れなのでそこまでは手が回らずでした。

パラディンの戦術は

  • 敵が押してくる間は押す
  • 敵が止まったら押さない
  • ターンエンドではキャンセルショットのために敵のスキル使用待機、またはツッコミ避けで逃げる準備をしておく
  • 敵のスキルがきたらキャンセルショットかツッコミ避けで逃げる

を繰り返すみたいですね。

ついつい使ってしまうコマンドもひたすら待機することがあるようです。押して壁になってなんぼ、ということでしょうか。これは人気ないだろうなー、玄人向きの職だと思います。でもきっちり敵を抑えると戦いは楽になるでしょうね。

バトルマスターとか魔法使いが人気職な理由がわかる気がします。やることが単純で火力があって楽しいですからね。逆にパラディン・僧侶は玄人向きで地味です。で、パーティでの責任は重い。

 

バウギア戦後はガートラント城に戻り、報酬をもらってクエスト完了です。ズーボーが人気な理由もわかりました。まさにパラディンですね。

 

選ぶ職により中の人の熟練度に差がつく

しばらくパラディン・僧侶を中心にプレイして、それからいろんな火力職をやってみようかな。いろいろ戦術を覚えることができそうです。なにしろ2年も休止していたので絶対的に経験不足なんですよね。

でもパラディン・僧侶をやっていれば遠隔火力職(魔等)だけやってきたプレイヤーには追いつける気がします。某掲示板を見ると遠隔火力職は単純なためか戦術を知らない人もいるようですし。(戦術を学ぶ機会がないと言うべきか)

耐性装備も揃えず、ひたすら攻魔らしいんですよね。魔法使いは初心者向きとネットの情報で見ましたが、これだとずっと初心者のままなのでは・・・。(=ω=)

私の場合は、遠距離から離れて攻撃魔法だけだと飽きるので他の職を選んだんですが、今から考えるとその選択は正解だったかな。

 

どうぐ使いのレベルは48に

ハンマースキルのために上げているどうぐ使いがレベル48になりました。すでにパッシブスキルはSP100まで振ってあるのであとはハンマースキルを上げていくだけです。徐々にパラディンが完成していく過程も楽しんでいます。

 

今日気になった#DQ10ツイート

その発想はなかった。 (=ω=)

 

ではまた次回。


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