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Gamer Blog [Loxley-Note]

スクエニ・任天堂のゲームを中心としたサブカルチャーブログです。たぶん。

『FF14』新生エオルゼア冒険記(297)「黙約の塔へ(後編)」

FF14冒険記をお届けします。

幻龍「ミドガルズオルム」との戦いには勝利した冒険者ですが、

戦いの記録:

loxley-note.hatenablog.jp



今なぜミドガルズオルムは幻体を出現させたのでしょう。また、冒険記「黙約の塔へ(前編)」でも触れられていた「竜の咆哮」はミドガルズオルムの発したものなのでしょうか?

幻龍が語り始めます。



以下、追加メインストーリー「希望の灯火」のネタバレがあります。

 

幻龍は語る

幻龍は冒険者に問いかけます。何故ここにきたのか?と。

幻龍の問いに対し、「竜の咆哮」の調査で赴いたことを説明します。


「竜の咆哮」は竜族の進軍を告げる鬨の声、その向かう先はイシュガルドと回答がありました。
幻龍が言うには、イシュガルドの民は己の罪から目を背けた。そのことが尽きることのない戦の火種だそうです。そしてイシュガルドの民は今再び罪を犯そうとしている、とも。

進軍を止めるよう話しかけますが、叶わぬ願いと一蹴されます。

ミドガルズオルム自身も先の竜の咆哮により目覚めたばかりのようです。咆哮はミドガルズオルムの子、七竜のいずれかだそうです。

なんとか進軍を止めようとする冒険者ですが、


ミドガルズオルムに試され、竜の爪を受けます。



ハイデリンの光の加護はこれで封じられてしまいました。

イシュガルドの民のように罪を犯さぬよう、ミドガルズオルムは監視役をつけます。


ミドガルズオルムは冒険者が人の罪を裁き、戦を終焉に導くことができるか試すようです。



黙約の塔に漂うエーテルでいつの日か幻龍は蘇ると伝えてきます。また、冒険者が試練を乗り越え、人が光の意思のもとにあることを願います。


ここから拡張パックに話が続くようですね。
中途半端になっていた竜騎士ジョブクエストとも関連するのでしょうか。

→この後パッチ2.5に続き、竜騎士ジョブクエストは蒼天のイシュガルドに続きます。(追記2015年7月10日)

監視役としてついた子竜はミニオンとして呼び出すことが可能でした。


黙約の塔から戻ってきました。
ドマの民と話し、石の家へ報告に行きます。



出迎える暁メンバー。
黙約の塔で幻龍と対話したことを話します。


以降、パッチ2.4ストーリークエストが終わったところで課金を停止していましたが、蒼天のイシュガルド発売直前に復帰しました。

タイトルを改めプレイ日記として続けていきます。

↓第一話はこちら。

loxley-note.hatenablog.jp



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