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Gamer Blog [Loxley-Note]

ゲームを中心としたサブカルチャーブログです。スクエニ・任天堂のゲーム中心ですが、たまにSteamと自作PCネタも書いてます。

【FF14】新生エオルゼア冒険記#289「輝く希望」

当ブログへのご来訪、誠にありがとうございます。

FF14冒険記をお届けします。


前回、闇の世界から帰還した冒険者達。


一息ついて調査団の関係者と会話します。

ラムブルースに闇の世界で起きたことを報告していると、


グ・ラハ・ティアがクリスタルタワー内の調査員達を追い出し始めたと連絡がありました。

急ぎクリスタルタワーへと向かいます。


グ・ラハ・ティアの遠い祖先は、第四霊災で唯一生き残った皇女サリーナと、同じく霊災を生き残った人々の願いを託されていました。
その願いとは、いつの日かクリスタルタワーが地上に蘇るとしたら今度こそ人々の幸せのために使われてほしいというものでした。

ですが、今のエオルゼアにとってクリスタルタワーは過ぎたる力です。
この塔を正しく使うためには古代アラグ文明に匹敵するほどの技術力が必要になります。


託された願いを叶えようとグ・ラハ・ティアはエオルゼアの技術が進歩するまで自分ごと塔を封印することを決意しました。


いつの日か、アラグに追いついた人々が扉をこじ開けにくるまで。


皆に願いを託し、クリスタルタワーは封印されました。


ネロも今回のクリスタルタワーでは重要な役を担いました。


これにてクリスタルタワー編は完結です。

パッチ3.0ではライト・カジュアル向けレイドとしてはアレキサンダーNORMALが該当するIDとなるのでしょうか。

それにしても今回のシナリオはなかなかよかったのですが、結局周回コンテンツなんですねー。(=ω=)<感動はどこへ・・・。


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